このようなお悩みはありませんか?
「新卒社員・中途社員が早期に辞めてしまう…」
「チームや上司との相性が合わず、人間関係の問題が起きやすい…」
「配属後に“想定と違った”とモチベーションが下がってしまう…」
その背景には、「人間関係のミスマッチ」や「育成の方向性のズレ」といった、構造的な課題が潜んでいます。解決のカギは、最適な人材配置と育成の仕組みにあります。
本セミナーでは、「なぜ、“人と組織”のミスマッチは起こるのか?」
という根本原因を紐解き、最適配置と実践型育成によって、社員が活き活きと活躍できる組織づくりの方法をお伝えします。
■【第1部:relate株式会社】
社員が活躍し続けられる最適配置を実現!ERMによる「個の理解」と「関係性デザイン」とは?
はじめに、なぜミスマッチが発生するのかというメカニズムとそれを防ぐ上で重要な「予防人事」「ERM(Employee Relationship Management)」という考え方を紹介いたします。
その上で、データに基づく最適なマッチング手法、個々人のストレス特性の違いに注目したオンボーディングや育成における注意点、関係性デザインの方法について紹介いたします。
■【第2部:株式会社FCE トレーニング・カンパニー事業本部 】
「オンボーディングと管理職育成で変わる!定着と活躍を生み出す、実践型育成の仕組み」
「せっかく採用したのに、1年たたずに離職…。」
「採用も配置も間違っていなかったはずなのに、なぜか定着しない。」
その答えは“育成の仕組み”の不足にあります。
現場で力を発揮できるようになるまでの「オンボーディング教育」。そして、「教える立場・管理職層」が部下を伸ばせるようになるための育成。
この2つの軸がそろわなければ、社員は「成長できる」という予感を持てず、職場には価値観ギャップやコミュニケーションエラーが生まれます。本セミナーでは、この“2軸の育成不足”をどう解消し、離職を防ぎ、活躍人材を生み出すのかをお伝えします。